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トピックス 児童科学館
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2010年06月04日掲載cate 【終了しました】
プラネタリウム 夏の番組案内
【投映期間】8月29日(日)まで「夏の星空案内」と「12の星座はだれの手に☆十二星座ほしとりレース☆」を投映しています。

●夏の星空解説
 天の川に代表される雄大な夏の星空に、「さそり座」「へびつかい座」「はくちょう座」「こと座」「わし座」、そして夏の星空を代表する「夏の大三角まで紹介していきます。

●『十二星座ほしとりレース』 ~12の星座はだれの手に~
 太陽の通り道“黄(こう)道(どう)”では太陽系惑星たちが楽しそうに、太陽の周りで踊っています。星座たちは自分たちも黄道をめざそうと先を争っていました。その目に余る行為に、ついに太陽の怒りが爆発したのです。「次に私が黄道に来る日、私の前に早くやって来た順に、十二番目までの星座を私の通り道においてやろう」こうして『十二星座ほしとりレース』が始まったのです。十二支が誕生した経緯になぞらえた、もうひとつの十二星座誕生の物語です。
2010年03月05日掲載cate 【終了しました】
プラネタリウム 春の番組案内
【投映期間】3月7日(日)~5月23日(日)「春の星空案内」と「冥王星発見物語 ☆おじいちゃんの望遠鏡☆」を投映しています。

●春の星空解説
 昔も今も、人々の暮らしは自然の営みとともにありました。季節の中で姿を変えていく月や星たち…。私たちが自然を敬うことを忘れかけてしまった今でも、この星空は昔と同じようにこの空にあるのです。春の星座を中心に星座の数をしぼり、子どもたちにもわかりやすく春の星々を紹介します。
 紹介する星座等:うしかい座、おおぐま座、北斗七星、りょうけん座、からす座、しし座、かみのけ座、春の星雲星団等

●「冥王星発見ものがたり ☆おじいちゃんの望遠鏡☆ 」
 2006年、冥王星は惑星から除外され、準惑星に分類されることが決定しました。
 冥王星を発見したクライド・トンボーをしのびながら、孫のキャサリンとその幼なじみフランクは、久しぶりに天体観測をしようと約束をします。フランクを待ちながら、キャサリンは優しかったトンボーおじいちゃんとの楽しい日々を思い出すのでした。
 トンボーおじいちゃんが愛したもの、大切にしたものとは何だったのでしょうか。トンボーが回想する冥王星発見のものがたりとともに語られます。
2009年12月10日掲載cate 【終了しました】
プラネタリウム 冬の番組案内
【投映期間】12月6日(日)~平成22年2月28日(日)「冬の星空解説」と「猫のメガとハルカちゃんの太陽系旅行」を投映しています。

●冬の星空解説
 冷たい風が吹き抜ける凍えるような冬の夜は外へ出かけるのもおっくうになってしまいますが、でも双眼鏡を手に、ちょっとだけ勇気を出して外へ出れば、いろいろな天体でにぎやかな冬の星空がみんなを迎えてくれます。冷たい空気に磨かれて、星々はいっそう鋭い輝きをはなっています。さあ、冬の星空散歩に出かけましょう。
紹介する星座等
 オリオン座、おおいぬ座、こいぬ座、おうし座、ぎょしゃ座
  ふたご座、いっかくじゅう座、うさぎ座、冬の大三角
  プレアデス星団、オリオン大星雲、パラ星雲、カニ星雲
●「猫のメガとハルカちゃんの太陽系旅行」
 猫のメガとハルカちゃんは、太陽系の旅に出かけることになりました。
 超高速惑星間宇宙船『ヤッホー号』は、巡航速度は秒速約2万km。地球から太陽までおよそ2時間で行くことができます。この宇宙船で、太陽系でいちばん遠い惑星「海王星」やさらにその外側に広がる冥王星型天体を訪ねる十日間の宇宙の旅です。
 猫のメガは、「船長猫メガ」に変身し、ハルカちゃんをガイドします。
 ハルカちゃんが、目の当たりにした太陽系の姿は・・・・「太陽系は広く、意外と何にもないんだ」というもの。太陽系の天体を巡りながら天体の密度についてもあらためて考えてみましょう。
2009年09月06日掲載cate 【終了しました】
プラネタリウム秋の番組案内
【投映期間】平成21年9月6日(日)~11月29日(日)  「秋の星空めぐり」と「ふたりのマラソンランナー」を投映しています。

●秋の星空解説
 虫の音を聞きながら秋の澄みきった夜空を見上げると、頭の上には天馬ペガスス座の四つの星が形のよい四辺形をつくって輝いています。この秋の星座の道案内といわれる「ペガススの四辺形」が、秋の代表的な星座を教えてくれます。この天馬とはどのような馬なのでしょうか。さあみなさん、秋の星々にまつわる愛の物語りを聞きながら、神秘的な宇宙に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
 紹介する星座:ペガスス座みなみのうお座、みずがめ座、くじら座、カシオペア座、アンドロメダ座、ペルセウス座、など
●「それぞれのゴールをめざして ~ふたりのマラソンランナー~
 メシエ天体とは、18世紀のフランスのすい星捜索家シャルル・メシエが、すい星とまぎらわしい星雲、星団、銀河などの110個の天体をまとめて一つの表にしたものです。今回は、夜空のメシエマラソンに挑む少年と本物のマラソンランナーとの出会いを通して、美しいメシエ天体の数々を紹介します。
2009年06月04日掲載cate 【終了しました】
プラネタリウム夏の番組案内
2009年は「世界天文年」。また、日本国内で見られる皆既日食など、話題の多いこの夏のプラネタリウム番組を紹介します。

【投映期間】平成21年6月6日(土)~8月30日(日)
●この夏の星空
 暑かった日ざしもようやく西に沈み、蒸し暑さが残る夕暮れどき・・・・。
 遊び疲れておうちに帰るころ、空には星が輝き始めています。夏の星空といえば天の川。ギリシャ神話にひたりながらゆったりとくつろいだ気分で夏の星空のお散歩とシャレこみましょう。
●星空の神話から ~月の中の黒いうさぎ~
 ある森の中に仲良しのウサギとキツネとサルが住んでいました。三匹の動物たちは、それぞれに人間に助けられたときのことを思い出しながら、自分たちも「いつか人のために役立つことをしなければ・・・・」と話をするのでした。
 三匹の動物たちの話を聞かれた神さまの帝釈天様は、ボロボロの着物を着た老人に姿を変えてあらわれ、動物たちが人が本当に困ったときに役立つことをするのかを試してみられたのでした・・・。
●夏のテーマ ~ガリレオ物語~
 2009年は、ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向け宇宙への扉を開いた1609年からちょうど400年。今年は「世界天文年」と定められています。
 世界中の人々が夜空を見上げ、宇宙の中の地球や人間の存在に思いをはせ、自分なりの発見をしてもらうこと。それが世界天文年の目的です。
 ガリレオは望遠鏡というまったく新しい手法をとりいれたことにより、その後の天文学を飛躍的に発展させるきっかけをつくりました。実際の観測や実験をもとに、近代科学の基礎をつくったガリレオの足跡を紹介し、観察や実験の大切さを知っていただくとともに、そこから得られた結果から何を導き出すのか、またその何かを導き出すためにどんな観察や実験を行うのかもあわせて紹介します。
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